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ブランド 和の栗

一般社団法人 栗のなりわい総合研究社

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    ​新しい栗栽培法の伝授

    高品質・多収穫

    ​ま

    無農薬栽培を実現

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    大粒の完熟栗

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    ​新しい栗栽培法の伝授

    高品質・多収穫

    ​まったく新しい考え方に基ずく法方による高品質で多収穫な栗栽培技術を学ぶことが出来ます。

    「果樹のバランス栽培法」と名付けました。

    無農薬栽培を実現

    栗をとりまく環境を含め栗栽培に関わるもののバランスを取るっことにより病虫害を農薬に頼らなくて良いレベルまで少なく出来ます。

    大粒の完熟栗

    栗の生育バランスを整えることにより台風にも落ちることの無い大粒の栗を樹上で完熟するまで生らせることが出来ます。

     

    ​会社案内

     

    いま、日本中のふるさとから人が居なくなり

    残っている人々の暮らしも成り立たなくなってきています

    一般社団法人 栗のなりわい総合研究社は、そんな問題を抱える

    ふるさとに

    新しい栗の栽培法を伝え

    高品質・多収穫な栗を秋から冬の農業として

    他の仕事と組合わせ

    ふるさとに

    暮せる仕組みそれぞれの地域に合わせたかたちで

    取り組める仲間を募集中です。

     

    新しい栽培法を「バランス栽培法」と名付け

    栽培・加工・流通・販売など

    このブランドに関わるすべてのノウハウを

    仲間として共有し共に暮らしやすいふるさとを

    新たに作って行きましょう

    暮らせる仕組みのある地域は

    移住を希望している方にとっても魅力的です

    仕事と受入れの整備があり

    それぞれのふるさとの魅力を発揮すればかならず

    豊かなふるさとを創ることが出来ると考えております

     

     

    一般社団法人 栗のなりわい総合研究社

    〒786-0525 高知県高岡郡四万十町古城163

    代表理事 伊藤 直弥

    電話番号 080-3072-8020

    e-mail wanokuri.info@gmail.com

     

    農産品の「オーガニック」について

    よくオーガニック栽培の野菜や果樹と言う販売文句を見聞きします。では、オーガニック栽培とは?

    多くの方が有機肥料を使った栽培法ではと認知しているのではないかと思います。では!

    くりけんが考える「オーガニック」とは

    この点をきちんとお伝えしなければお客様は安心してこの農産品を口にすることが出来ないかと!

    くりけんでは次のように考えて居ります、

    栽培する植物がどのような環境(土壌・肥料はもとよ

    り気候や地形等)なら生き生きと暮らせるのか?

    この内「オーガニック」の関われるのは「土壌」

    この土壌を有機にする技術ではないかと、

    具体的には「生きた土壌」様々な有用微生物郡による土壌の団粒化現象を構築できる事だと考えます。

    この、団粒化土壌は植物にとって最高の環境を提供し、植物の成長に必要な水分、酸素、肥料分などをバランスよく保持し、自由に根を伸ばせる柔らかな「土壌」だと思います。

    これこそが「オーガニック栽培法」です。

    追申、化成肥料中心の施肥体形ではこの土壌は

    出来ませんが、化成肥料を使用したとしてもこの団粒化土壌つまり「オーガニック栽培法」が

    壊れることはありません。

    なぜなら​基より地球の大地は無機質です。

    どちらもメールで wanokuri.info@gmail.com

    までお問い合わせ下さい。